赤と黒 第16話のあらすじ

第16話

第16話 シム・ゴヌク(キム・ナムギル)が、かつて家から追い出された養子であり、何者かに狙われた可能性があることを知ったムン・ジェイン(ハン・ガイン)は、ホン・テラ(オ・ヨンス)にゴヌクの行方を詰問します。

そんなテラとシン夫人のもとに、シン夫人がキム室長にゴヌクの殺害を命じる会話が録音されたICレコーダーが届くのでした。
ついにテラはシン夫人の関与を確信します。

また、ホン・テソン(キム・ジェウク)もジェインから、ゴヌクがもう1人の「ホン・テソン」だと聞かされひどく驚きます。

赤と黒第16話のあらすじ(続き)・・・一方、ゴヌクの行方を突き止めたクァク班長は、ジェインとともに訪ねますが、ゴヌクは事故のショックで心を病んでいました。

そんなゴヌクの大切さに気づいたジェインは、テソンに別れを告げます。

そんな中、ヘシングループの新会長を選任する臨時理事会にて、投票の結果、テソンが会長に選出されますが、シン夫人は役員たちにテソンがホン会長の実子ではないというDNA鑑定書を見せつけ、会長の資格がないと主張するのでした。

事実を知ったテソンは、ヘシングループから去ることを決意。そして、部下からゴヌクが生きていると…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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