赤と黒 第13話のあらすじ

第13話

第13話 シム・ゴヌク(キム・ナムギル)とホン・テラ(オ・ヨンス)のキスシーンを目撃してしまったムン・ジェイン(ハン・ガイン)とホン・モネ(チョン・ソミン)は激しいショックを受けます。

モネは、姉であるテラに近づいたゴヌクをなじり、さらに自分を裏切ったテラを絶対に許さないと激しく非難するのでした。

ジェインはゴヌクに、ヘシングループの人間に近づく真の目的は何かと詰問しますが、ゴヌクは何も答えようとしません。

感情が高ぶったジェインは、思わずゴヌクのことが好きだと告白しますが、ゴヌクは傷心しているホン・テソン(キム・ジェウク)を慰めてやれと言って冷たく突き放すのでした。

赤と黒第13話のあらすじ(続き)・・・兄の死をきっかけに、真面目に生きていこうと決意したテソンは、これからずっとそばで支えてほしいとジェインに告白します。

そんな中、シン夫人のもとにかつて偽者として追い出され、死んだとされていた養子「ホン・テソン」が生きているという調査報告が届きます。

同じ頃、アメリカで事故死したホン・テギュンを裏切って、彼の裏金を海外へ持ち逃げした男に接触してきた謎の人物の似顔絵を入手したホン会長の秘書、キム室長はついに、ゴヌクが20年前に自分たちが追い出した少年、「ホン・テソン」であることに気づくのでした…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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