赤と黒 第11話のあらすじ

第11話

第11話 別荘で一晩を共に過ごしたホン・テラ(オ・ヨンス)とシム・ゴヌク(キム・ナムギル)は、二人の関係に疑いを抱く妹のモネ(チョン・ソミン)のことを相談するため社内の試写室に入りますが、誤って外から鍵をかけられ閉じ込められてしまうことに。

胸にしまっていた「恋」への憧れを打ち明けるテラは、ゴヌクへの気持ちをさらに強くするのでした。


一方、ギャラリーでムン・ジェイン(ハン・ガイン)が金目当てで自分に近づいたことを聞きショックを受けたホン・テソン(キム・ジェウク)は、ヤケを起こしてジェインをホテルに連れ込んで関係を強要します。

赤と黒第11話のあらすじ(続き)・・・最初は拒絶したものの、 「ヘシングループの嫁の座」を条件に受け入れようとしたジェインですが、結局部屋を飛び出してしまうことに。

ちょうどその頃、東部署のクァク班長から電話をもらったジェインは、容疑者の背中の傷あとを確かめるため警察へ向かいます。

一旦は「同じ傷跡だ」と答えるジェインですが、取り調べ室の男がゴヌクだと分かると、自分が見た傷とは違うとウソの証言をします…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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