赤と黒 第10話のあらすじ

第10話

第10話 ムン・ジェイン(ハン・ガイン)は酔いつぶれたホン・テソン(キム・ジェウク)を家まで送り介抱しますが、ワイシャツ一枚の姿で家を追い出されてしまいます。

シム・ゴヌク(キム・ナムギル)に迎えに来てもらったものの、惨めな自分に落ち込むジェイン。そんな自分を何気なく励ましてくれるゴヌクに心が揺れ始めるのでした。

ある日のこと、ジェインは手料理をご馳走しようとゴヌクの家を訪ね、ゴヌクの背中の傷あとを見てしまいます。一方、一瞬でもゴヌクに心惹かれた自分が許せないとホン・テラ(オ・ヨンス)はゴヌクを拒絶します。

赤と黒第10話のあらすじ(続き)・・・その会話を偶然聞いてしまった妹のホン・モネ(チョン・ソミン)はショックを受け、別荘に立てこもってしまうのでした。

モネの居所を知ったテラが迎えに行きますが、モネは既に不在でゴヌクだけがその場に残っていました。

風邪で高熱を発したテラはゴヌクと言い争ううちに気を失い、ゴヌクは彼女を寝ずに看病します。

翌朝、テラはソウルへ戻る途中、ゴヌクに心揺れた気持ちは過ちではなかったと告白するのでした。

また、ゴヌクによってヘシングループ長男ホン・テギュンが行っていた株価不正操作が公になり、テギュンは窮地に追い込まれてしまいます…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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