赤と黒 第9話のあらすじ

第09話

第09話 ヘシングループ・シン会長夫人のギャラリーのオープニング仮装パーティーに参加したホン・テソン(キム・ジェウク)はシム・ゴヌク(キム・ナムギル)に自分と入れ替わることを提案します。

そして、破れたストッキングを履き替えるため別室へ入ったテラ(オ・ヨンス)の前に、テソンに扮したゴヌクが現れます。テラを捜しに来たモネ(チョン・ソミン)を避けて、とっさに隠れた二人は熱いキスを交わすのでした。

赤と黒第09話のあらすじ(続き)・・・一方ムン・ジェイン(ハン・ガイン)は、テソンがゴヌクに扮していることを知った上で、ゴヌクに語っているフリをしてテソンへの想いを告げ、彼の心を揺さぶるのでした。

シン夫人はソニョンの転落死事件の捜査の経過で、ソニョンがテソンの元恋人で以前養子だった「ホン・テソン」と同じ施設で育ったことを知り、驚きます。

ヘシングループの長男のホン・テギュンがアメリカから帰国した家族水入らずの場でテソンの言動に腹を立てたシン夫人は、ソニョンの死を持ち出し激しく罵倒するのでした。

母の言葉に傷つき、ソニョンの転落現場で酔いつぶれたテソンを迎えに行ったジェインは、そこで警察と鉢合わせすることに。
転落死事件のことを質問されたジェインは、当日、現場付近で背中に傷あとのある男を見たと証言するのでした…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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