赤と黒 第8話のあらすじ

第08話

第08話 傷ついたムン・ジェイン(ハン・ガイン)にシム・ゴヌク(キム・ナムギル)がキスをしているところを目撃したホン・テソン(キム・ジェウク)は、二人の関係が気になって仕方がありません。

翌日、ジェインはシン夫人に謝罪し、夫人の怒りは一旦収まります。


一方、幼いころ両親と暮らしていた場所を再び訪れたゴヌクは、初めて両親の墓があることを知ります。丘にひっそりとたたずむその墓前で、ゴヌクは改めてヘシングループへの復讐を固く誓うのでした。


赤と黒第08話のあらすじ(続き)・・・一方、ジェインのことが気になるテソンは、「ガラスの仮面」を割ってしまったことを謝罪しようとしますが、ジェインはテソンを冷たくあしらいます。

しかしそれはテソンの気を引くための企みだったのです。

そんなある日、ゴヌクを何とか家族の一員にするため、ホン・モネ(チョン・ソミン)はゴヌクとの食事の席に姉のホン・テラ(オ・ヨンス)を呼び出します。
モネの勝手な行動に不快感を表すテラ。

ゴヌクへの疑惑をさらに深めたテラは、自分たち家族に近づく目的は何かと問い詰めます。
ゴヌクの態度に激怒し、席を立ったテラを追いかけたゴヌクは、車にひかれそうになったテラの身体を引き寄せ抱きしめ…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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