赤と黒 第7話のあらすじ

第07話

第07話 日本から帰国するなり、警察へ向かったホン・テソン(キム・ジェウク)は、そこで、もう1人の「ホン・テソン」の存在を知ります。

自分と入れ代わりで会長宅から追い出され、元恋人のチェ・ソニョンと同じ施設で育った男がいたことを。
そして、テソンは、ゴヌク(キム・ナムギル)に「ホン・テソン」を捜すよう命令します。


一方、ゴヌクはテソンを韓国に連れ帰ったことをホン会長に報告します。数十年ぶりに会長宅に足を踏み入れたゴヌクの頭に、悲しい記憶が一気に甦るのでした。


赤と黒第07話のあらすじ(続き)・・・一方、ジェイン(ハン・ガイン)はテソンから「ガラスの仮面」を譲ってもらう約束を取り付け安心していましたが、送られてきたのは仮面を持ったテソンの写真だけ…。

怒ったシン夫人は、ジェインを怒鳴りつけます。そこへテソンが現れ、シン夫人の前で仮面を割ってしまうことに。

それを見たジェインは激怒してテソンに手を上げますが、逆にシン夫人に叩かれ、息子とヘシングループを侮辱するなと悪態をつかれるのでした。

傷ついたジェインを慰めるため、ゴヌクは自分をテソンだと思って怒りをぶつけろと話します。
泣きじゃくりながら怒りをぶちまけるジェインに思わずキスをするゴヌク。その光景を偶然、テソンが目撃することに…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

おすすめ記事

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[スポンサーリンク]

Menu

HOME

TOP