赤と黒 第6話のあらすじ

第06話

第06話 龍先生(豊原功補)に、雪道に置き去りにされたムン・ジェイン(ハン・ガイン)とホン・テソン(キム・ジェウク)。
通りかかった車をヒッチハイクするジェインを見て、テソンは死んだ元恋人チェ・ソニョンとの出会いを思い出します。

次第に、テソンはジェインに対して特別な気持ちを持ち始めます。


シム・ゴヌク(キム・ナムギル)は龍先生から、「ガラスの仮面」は自分が愛した女性の顔を表現したものだと聞かされ、仮面を譲ってもらうのでした。

そんななか、ゴヌクに雇われた日本人・マサルからゴヌクにかかってきた電話に偶然出たテソンは、自分を海で殺そうとしたのはゴヌクだと疑い、問い詰めます。


赤と黒第06話のあらすじ(続き)・・・ゴヌクとテソンを尾行していたマサルは、すべてを白日のもとに晒そうとしますが、ゴヌクは巧みに振る舞い逆にテソンの信頼を得るのでした。

ある日のこと、ジェインはホン・モネ(チョン・ソミン)からの電話で、テソンがヘシングループ会長の貴公子であることを知ります。

そのことを黙っていたゴヌクに対し怒りをぶちまけますが、自分がかつてテソンと勘違いしてゴヌクに意図的に近づいたことを黙っていてほしいと懇願します。

そうこうするうち、結局、ジェインは「ガラスの仮面」を買えずに、一足先に韓国へ帰国することに…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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