赤と黒 第5話のあらすじ

第05話

第05話 日本に着いて船上パーティーに参加したムン・ジェイン(ハン・ガイン)の目の前で、男が海に転落します。

近くにいたホン・テソン(キム・ジェウク)は助けようと海に飛び込みますが、すべてはシム・ゴヌク(キム・ナムギル)が仕組んだ罠でした。
テソンは水中で待ち構えていたゴヌクに溺れさせられて気を失います。翌日、何食わぬ顔で秘書として現れたゴヌクに、テソンはジェインのことを調べるように命令するのでした。


赤と黒第05話のあらすじ(続き)・・・母・シン夫人の依頼でジェインが「ガラスの仮面」を探していることを知ったテソンは、横取りしてシン夫人を困らせようと企みます。

そして、仮面の作者であるガラス工芸作家、龍(豊原功補)の工房へ向かうジェインの前に現れるテソン。ジェインはテソンが名乗っても、ヘシングループの貴公子「ホン・テソン」だとは思いもせず無視をします。

一方、一足先に龍の工房に着いたテソンは、仮面のある場所へ龍と車で向います。

なんとか二人に追いついたジェインは、芸術的価値も知らずに「ガラスの仮面」を無意味に買おうとするテソンに腹を立て言い争いをはじめるのでした。

呆れた龍は車で帰ってしまい、二人は雪の降るなか置き去りにされてしまうことに…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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