赤と黒 第4話のあらすじ

第04話

第04話 シム・ゴヌク(キム・ナムギル)がホン・テソンのふりをしていたことを知ったムン・ジェイン(ハン・ガイン)はゴヌクに対して怒りを爆発させるのでした。

ゴヌクが娘のモネ(チョン・ソミン)に相応しい男かどうか試すため、ヘシングループ・ホン会長は、ゴヌクに日本にいる息子ホン・テソン(キム・ジェウク)を韓国に連れ帰るよう依頼します。
ジェインと出会ったゴヌクは、怒りの収まらない彼女を無理やりにドライブに連れ出します。


赤と黒第04話のあらすじ(続き)・・・ゴヌクが以前、済州島で出会ったスタントマンだったと知ったジェインは、その偶然に驚きながらゴヌクに好意を抱き始めるのでした。

数日後、ゴヌクはテソンを韓国に連れ戻すため、一方のジェインはシン会長夫人の依頼で「ガラスの仮面」の買い付けのため、それぞれ日本へ向います。

そして、日本の船上パーティーで本人とは知らず、本物のテソンと出会ったジェイン。船のデッキにいたとき、突然ジェインの目の前で男が海に落ち、近くにいたテソンは助けようと海に飛び込みます。

だが、それはすべてゴヌクが仕掛けた罠でだったのです。
テソンは海中で待ちかまえるゴヌクに押さえ込まれ、二人は静かに海中へと沈んでいくのでした…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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