赤と黒 第3話のあらすじ

第03話

第03話 ムン・ジェイン(ハン・ガイン)が自分のことをホン・テソンだと勘違していることを利用して、シム・ゴヌク(キム・ナムギル)は、彼女がこぼしたコーヒーのシミがついたシャツを洗ってほしいと電話をします。

ジェインは喜んでゴヌクの家にやってきますが、、彼のそっけない態度に内心がっかりするのでした。その一方でゴヌクは、わざとホン・モネ(チョン・ソミン)を遠ざけ焦らし始めます。
モネはゴヌクの撮影現場に乗り込み、自分のフィアンセのオム常務とその愛人である女優の目の前でゴヌクへの想いをぶちまけ、モネとオム常務の婚約は破談となります。


赤と黒第03話のあらすじ(続き)・・・しかし、その後もゴヌクはモネと連絡を取ろうとせず、モネは恋わずらいで何日も寝込んでしまうのでした。

意気消沈して寝込むモネを見て胸を痛めた姉のホン・テラ(オ・ヨンス)は、直接ゴヌクに会いモネへの気持ちを確かめますが、ゴヌクに曖昧にあしらわれるのでした。

ある日のこと、モネを元気づけるために、ジェインは兄テソンと3人で食事をしようと誘います。

ジェインが言う「テソン」がゴヌクのことだと分かったモネは、おめかしをしてレストランへ向います。
二人が待つなか、平然とした態度で現れたゴヌクは、モネに挨拶をしますが…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

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