赤と黒 第1話のあらすじ

 第1話『天使の羽』

ep01巨大コンツェルン・ヘシングループの会長夫人が運営するギャラリーでアートコンサルタントとして働くムン・ジェイン(ハン・ガイン)は、出張先の済州島でグループの次女ホン・モネ(チョン・ソミン)の誕生パーティーが当地で開催されることを知ります。

さらに、会長の次男のホン・テソン(キム・ジェウク)が参加するとの噂を聞き、ジェインは独身の貴公子に興味を抱くのでした。

一方、済州島でクルージングを楽しむモネと姉のテラ(オ・ヨンス)、その娘ソダムの前に突如、スカイダイビングを行うスタントマン、シム・ゴヌク(キム・ナムギル)が舞い降ります。


赤と黒第1話のあらすじ(続き)・・・その日の午後、ホテルでゴヌクを見かけたソダムは、ゴヌクを追いかけ屋上までついていき迷子になってしまうことに…。

テラはゴヌクを誘拐犯だと勘違いし、彼に平手を食らわします。

これに反してモネはゴヌクに魅力を感じてのでした。一方、ジェインはモネからテソンのことを聞き出そうとしますが、トラブルメーカーで愛人の子である兄の話は、姉には秘密にしてくれというモネ。そんななか、スカイダイビングの撮影中、パラシュートのトラブルにより海に落下し一命を取り留めたゴヌク。

気を失いかけたゴヌクに幼い頃の記憶が蘇ってきます…。

(あらすじ…公式サイト…赤と黒|NHK

おすすめ記事

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[スポンサーリンク]

Menu

HOME

TOP